ビタントニオ ヨーグルトメーカー(Vitantonio VYG-20)を購入しました

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ビタントニオ ヨーグルトメーカー(Vitantonio VYG-20)を購入しました。

デザインがかわいい

購入の決め手はなんといってもデザイン。

出しっぱなしにしておいても素敵なものを選びました。

付属品など

  • ヨーグルトメーカー本体
  • 容器(800ml)
  • スプーン
  • 牛乳パック用カバー
  • 取扱説明書

以上が商品内容です。

オート機能でプレーンヨーグルト作り

まずは、オートメニュー(AUTO MENU)でプレーンヨーグルトを作ってみました。

牛乳パックでそのまま作る方法なので、容器は使いません。

①用意するもの

  • 牛乳(成分無調整)1000ml
  • ヨーグルト(プレーン・砂糖不使用)100g

牛乳とヨーグルトの比率は10:1で、常温に戻しておきます。

あとは、付属のスプーン、牛乳パック用カバー、ヨーグルトメーカー本体を準備します。

②熱湯消毒

まずは、スプーンと牛乳パック用カバーを熱湯消毒します。

熱湯に2~3分つけ置きします。

③牛乳パックにヨーグルトを入れる

消毒したスプーンを使って、牛乳パックにヨーグルトを入れます。

つづいて、よくかき混ぜます。

牛乳パック用カバーをつけて、本体に入れます。

つづいて、カバーをつけます。

④メニューをセットする

AUTO MENUをプレーンに設定すると、

  • 温度 40℃
  • 時間 7時間

に自動で設定されます。

スタートボタンを押すと、グリーンのランプが光り、調理開始です。

あとは、7時間待つだけです。

⑤完成

出来上がりました。目視ですが固まっているのが分かります。

食べやすくするため、冷蔵庫で冷やします。

⑥次回のために種菌を分けておこう

次回も同様にヨーグルトを作る時のために種菌をとっておきます。

熱湯消毒した容器に100g分けておきました。

次回も楽しみです。

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