ノンフライヤー(Innsky)を買ってみたら最高だった!

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ノンフライヤー(エアフライヤー)を購入しました。

買う前は、油なしでもおいしいのか?そもそもちゃんと使うのか?と、いろいろ悩みましたが、購入することになりました。

その結果…、買ってよかった!!

ということで、さっそくレビューしていきたいと思います。

Innsky ノンフライヤー購入の経緯

COSORI山善レコルトなどと比較して購入したのがこちら、Innskyのノンフライヤーです。

価格、容量、口コミなどから総合的に判断して選びました。

選んだポイント
  • 3.5Lと大容量
  • バスケットが食洗機OK
  • LEDディスプレイが分かりやすそう

以上のポイントから、最終的にCOSORIとInnskyの2択になりました。

両方とも同じぐらいの価格帯だったので悩みましたが、ちょうど買うタイミングで2500円の割引クーポンがついたInnskyを購入することとなりました。

Innsky ノンフライヤーの詳細

3.5Lの大容量ということで、大きいです。

サイズ:奥行27.5cm x 幅33.6cm x 高さ31.2cm

下のトレイの中にバスケットが重なっています。

取っ手を外すとこんな感じでトレイとバスケットを分解できます。

バスケットの方は食洗機に入りましたが、

こちらのトレイは、うちの食洗器には入りませんでした…残念。

はじめに冷凍フライドポテトを調理してみよう!ということで、さっそく予熱スタート。

Amazonのレビューにもあったので覚悟はしておりましたが、なかなかの爆音です。

動画を撮ってみましたのでよかったら参考にしてください。

結構大きな音だとは思いますが、まぁこんなもんでしょう。

食洗機だって洗濯機だって音出ますしね。

我が家ではたいした問題ではない、といった感想です。

冷凍フライドポテトを調理してみた

初調理は、業務スーパーの冷凍フライドポテトです。

シューストリングという細めのタイプです。

適当な量を入れて、フライドポテトモードを選択します。

200℃/22分という表示がでました。

途中、バスケットをゆする必要があるので10分後に一時停止しました。

こんがり色づいている部分もあります。

軽くゆすって、再スタートします。

この時点で結構色づいていたので、「残り12分」のところを「残り5分」でストップしました。

細めのポテトなので、早めに調理完了というわけです。

同じフライドポテトでも、皮付きポテトとか厚みがあるものもありますよね。種類によって調理時間を調整する必要があるなと感じました。

\こんがりと焼きあがりました/

正直、めちゃくちゃおいしいです。

油で揚げてなくてもこんなにおいしいんだなぁと感動いたしました。

このポテトのためだけに買ってもいいぐらい美味しい!

ほんとにおいしいのか? ちゃんと使うのか?

購入前の悩みなど一気に吹き飛びました。買って正解でした。

さっそく、次はなにを調理しようかと楽しみで仕方ありません。

購入を考えている方へ、自信を持っておすすめしますよ!

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